統合受信箱
すべてのチャネルをひとつのキューに。担当割り当て、ステータス、会話履歴を一元管理し、アプリの切り替えは不要です。
Responsesは公式ビジネスアカウントを接続し、自社のナレッジベースに基づいた返信の下書きを作成し、すべてのメッセージを承認ルールに通します。パスワードの共有なし、スクレイピングなし、顧客データによるモデル学習もありません。
Instagram、Telegram Business、Outlook、サイトチャットを公式の認証フローで連携。アクセス権はお客様が付与し、いつでも取り消せます。
受信メッセージは、ナレッジベースに基づきブランドの言葉づかいで書かれた下書きとともに、ひとつの受信箱に届きます。
下書きを承認・編集・却下するか、信頼できる会話には自動送信を有効化。すべての操作は監査ログに記録されます。
すべてのチャネルをひとつのキューに。担当割り当て、ステータス、会話履歴を一元管理し、アプリの切り替えは不要です。
規約・価格・製品情報を一度アップロードするだけ。下書きは自社コンテンツから生成されるため、回答は正確で一貫性を保ちます。
アシスタントごとに自動送信の可否と要確認の範囲を設定。各メッセージには、誰がいつ承認したかの記録が残ります。
メンバーを招待し、会話を割り当て、文脈を失わずにシフトを引き継げます。
アクセストークンは保存時に暗号化され、メッセージ内容はログに残らず、個人データはAI処理の前にマスキングされます。顧客のメッセージが広告やモデル学習に使われることはありません。データのエクスポートと削除は標準機能で、すべてのワークスペースにデータ処理契約(DPA)を提供しています。
公式APIと認証フローを利用します。アクセス権はご自身のアカウントから付与し、いつでも取り消せます。パスワードの共有や、端末への自動化ソフトのインストールは不要です。
デフォルトでは送信しません。すべての返信はチームが確認する下書きから始まります。自動送信はアシスタントごとに明示的に有効化する設定で、送信されたメッセージはすべて記録されます。
いいえ。個人データはAI処理の前にマスキングされ、メッセージ内容が広告やモデル学習に使われることはありません。
Instagram、Telegram Business、Outlook、そしてWordPressプラグインを含むサイト用チャットウィジェットに対応しています。
はい。新しいワークスペースはすべて7日間のトライアルから始まります。
チャネルをひとつ接続し、ナレッジベースをアップロードすれば、数分で最初のAI下書きを確認できます。
下書きの確認、返信の承認、急ぎの会話への対応をスマートフォンから。